










文言の最初に挿入される 文章【ありがとうなど】。 (項目名=値1) 指定した項目の値が値1と等しい時に 送信される文章を記述します。 (項目名!=値2) 指定した項目の値が値2と等しくない時に 送信される文章を記述します。 (項目名) 指定した項目の値に何か入力されていた時に 送信される文章を記述します。 ( ) 本文の最後に 表示される文章。(項目名=値)+改行+文章は必要なだけ記述できます、条件が一致した文章が連結されて表示されます、また文章の改行は文章に反映されます。

| タグ | 置換される項目 |
|---|---|
| <!--uyear--> | 集計年 |
| <!--umonth--> | 集計月 |
| <!--udate--> | 集計日 |
| <!--uhour--> | 集計時 |
| <!--uminute--> | 集計分 |
| <!--cnt--> | 集計したデータ件数 |
| <!--form_id--> | 集計対象のフォームID |
| <!--fromto--> | 指定した集計対象の範囲 |
| <!--start--> | 集計結果の表 |
本文の最初に挿入される 文章【挨拶、ありがとうなど】。 (項目名=値1) 指定した項目の値が値1と等しい時に 送信される文章を記述します。 file:sample.gif 指定した項目の値が値1と等しい時に添付します。 (項目名!=値2) 指定した項目の値が値2と等しくない時に 送信される文章を記述します。 (項目名) 指定した項目の値に何か入力されていた時に 送信される文章を記述します。 ( ) 本文の最後に 挿入される文章【署名等】。(項目名=値)+改行+文章は必要なだけ記述できます、条件が一致した文章が連結されて送信されます、また文章の改行は本文に反映されます。
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●カスタムHTMLの記述ルール(サンプルを参考に)
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# フォームメールプロの設定----------------
# サーバーOSがUnixでsendmailが使用できる場合はパス&ファイル名(プロバイダーまたは管理者に尋ねてください)
$sendmail='/usr/sbin/sendmail';
# 管理者画面を呼び出すCGIファイル名(セキュリティ上からも必ず変更してください)
$fcgi1='formmail_edit.cgi';
# 編集処理CGIファイル名
$fcgi='formmail_admin.cgi';
# フォーム処理CGIファイル名(SSL送信を行う場合はこのCGIをhttps://からフルパスで指定しSSLで実行します、78行目も同様)
$fcgi2='formmail_pro.cgi';
# クライアントPCにダウンロードする時のファイルの拡張子
$kaku1='txt';
# フォントサイズ,色
$STYLE='style="font-size:13px;color:#333333';
# データ送信先アドレスに以下のキャラクターが含まれていない場合はエラー表示(初期設定ファイルが書き換えられた場合への対応)例 ($mailchk='@www.xxx.co.jp';)
# チェックしない場合は $mailchk='';
$mailchk='';
# フォーム形式でエラー表示する場合のタグを以下で指定します(初期設定でも設定できます)
# 前表示タグ( <!--er_title--> にタイトルが挿入されます)
$f_tag1='<p align=center><table border=0 cellspacing=0 cellpadding=2 style="font-size:80%;padding-left:7;padding-right:7;border-right:6 ridge #66FFCC;border-left:6 ridge #66FFCC;border-bottom: solid Red 2"><tr><th style="color:#FFFFFF;background-color:#FF0066;text-align:center;font-weight:600"><!--er_title--></th></tr><tr><td>';
# 繰り返し表示タグ( <!--erno_色指定--> にエラー番号、<!--er_name-->に項目名、<!--er_mes--> にエラー内容が挿入されます)
# ('1行に全てのエラーを表示する場合のタグ','1行1エラー表示タグ');
@f_tag2=('<!--erno--> <!--er_name--><!--er_mes--> ','<!--erno--> <!--er_name--><!--er_mes--><br>');
# 後ろ表示タグ
$f_tag3='</td></tr></table></p>';
# 入力エラーを表す記号、#no# にエラー番号が挿入 @err_sym=('日本語表記','英語表記','携帯表記');
@err_sym=('<span style="color:red;font-size:12px;font-weight:700">※#no#</span>','<span style="color:red;font-size:12px;font-weight:700">*#no#</span>','<font color=red>※#no#</font>');
# メッセージ @em_cont=('日本語表記','英語表記','携帯表記');
@em_cont=('連続して送信することはできません','It cannot transmit continuously.','連続して送信できません');
@em_cont1=('既に登録済みです','It has already registered.','既に登録済みです');
@me_t1=('入力確認画面','Input check page','入力確認画面');
@me_t2=('項目名','Field name','項目名');
@me_t3=('入力(選択)内容','Input','入力値');
@me_t4=('確認事項','Message','【エラー】');
@me_t5=('メーラーメッセージ','Error message','エラーメッセージ');
@me_t6=('戻る','Back','戻る');
@me_back=('入力画面に戻る','Return to the input page','入力画面に戻る');
@me_print=('この画面を印刷','Print this screen','');
@me_reinput=('入力に不備があります、内容を確認しまちがいなく入力した後、再度送信して下さい','A defect is in an input. Please click the BACK button of a browser, return to the input page and reinput.','入力に不備があります、入力しなおした後、再度送信して下さい');
@me_reinput1=('入力に不備があります、ブラウザの「戻る」で入力画面に戻り再入力して下さい。','A defect is in an input. Please click the BACK button of a browser, return to the input page and reinput.','入力に不備があります「戻る」ボタンで戻り再入力して下さい');
@me_ok=('上記の入力内容でよろしければ、「送 信'.($SERV ? '(SSL)':'').'」をクリックしてください。','Please click a button [SEND] , if the contents of an input are right.','間違いがなければ「送信」をクリック');
# パスワード項目で許される文字を指定します(範囲で指定できる時は−でつなぐ)
$PASSOK='0-9A-Za-z-_';
# 半角英数項目で英数以外に許されるキャラクター
$HEISU="-_";
# 集計処理にfork関数を使う $FORK='x';、使わない $FORK='';
$FORK='x';
# 書き込み可能ディレクトリのパーミッション
$perms='777';
# 半角、全角スペース、改行のみの入力は入力なしとみなす $SPC=1;、みなさない $SPC=0;
$SPC=1;
# 入力された改行コードを以下のキャラクターに変換して送信する($CR='' は改行コードを削除します)
$CR='';
# 全角のカタカナ、ひらがなのチェックを行うときに以下の文字を許す \x40=全角スペース、\x45=・、\x5B=ー、\x7C=−
$ZEN="\x40\x45\x5B\x7C";
# 項目入力に以下のキャラクターが含まれている場合はエラーとして表示する($NP_char='|!';)
$NP_char='';
# 機種依存文字をwindows $NP_kis='win'; 、Mac $NP_kis='mac';、両方 $NP_kis='win/mac'; に対してチェックする
$NP_kis='win/mac';
# メールアドレスを厳密にチェックする場合は次の #$MAIL_CH= の#を削除してください
#$MAIL_CH=q{(?:[^(\040)<>@,;:".\\\\\[\]\000-\037\x80-\xff]+(?![^(\040)<>@,;:".\\\\}.q{\[\]\000-\037\x80-\xff])|"[^\\\\\x80-\xff\n\015"]*(?:\\\\[^\x80-\xff][}.q{^\\\\\x80-\xff\n\015"]*)*")(?:\.(?:[^(\040)<>@,;:".\\\\\[\]\000-\037\x}.q{80-\xff]+(?![^(\040)<>@,;:".\\\\\[\]\000-\037\x80-\xff])|"[^\\\\\x80-}.q{\xff\n\015"]*(?:\\\\[^\x80-\xff][^\\\\\x80-\xff\n\015"]*)*"))*@(?:[^(}.q{\040)<>@,;:".\\\\\[\]\000-\037\x80-\xff]+(?![^(\040)<>@,;:".\\\\\[\]\0}.q{00-\037\x80-\xff])|\[(?:[^\\\\\x80-\xff\n\015\[\]]|\\\\[^\x80-\xff])*}.q{\])(?:\.(?:[^(\040)<>@,;:".\\\\\[\]\000-\037\x80-\xff]+(?![^(\040)<>@,}.q{;:".\\\\\[\]\000-\037\x80-\xff])|\[(?:[^\\\\\x80-\xff\n\015\[\]]|\\\\[}.q{^\x80-\xff])*\]))*};
# フォームHTMLから送信される漢字コードを name=_check から判定せず固定したい場合は#を削除し($KJcode=)指定します (jcode.pl用)
# 'sjis','euc','jis','' ''は固定せず入力値から判定します
#$KJcode='sjis';
# 入力確認画面で入力値に2つ以上の半角スペースが続くときは に変換=1,変換しない=0
$nbsp=0;
# データファイルの1世代前を保存する $NO_old=0; しない $NO_old=1;
$NO_old=0;
# フォーム入力項目値をIDにする場合はその項目名を指定
$ID_name='_id';
# フォームで送信できる最大バイト数(全ての項目を合計して)
$MAX_byte=50000;
$Ascii='[\x00-\x7F]';
$Sjis_twoBytes='[\x81-\x9F\xE0-\xFC][\x40-\x7E\x80-\xFC]';
| だめな例 | 正しい記述 | 原因 |
|---|---|---|
| <in put type〜 | <input type〜 | タグにスペースが入っている |
| <input type='text' name='abc' | <input type="text" name="abc" | シングルクォテーションは囲み記号には使えません |
| rg3:1-50 | 入力は半角数字で桁数は3桁まで、範囲は1〜50まで |
| rg3-5:1-50 | 入力は半角数字で桁数は3桁〜5桁、範囲は1〜50まで |
| rg3-3:1-50 | 入力は半角数字で桁数は3桁、範囲は1〜50まで |
| rg3: | 入力は半角数字で桁数は3桁まで |
| rg3-5: | 入力は半角数字で桁数は3桁〜5桁まで |
| rg3 | 入力は半角英数字で桁数は3桁まで(初期設定では半角英数字以外に-_が入力可) |
| rg3-5 | 入力は半角英数字で桁数は3桁〜5桁まで(初期設定では半角英数字以外に-_が入力可) |
| rg3 | 桁数がオーバーしてします(>3) |
| rg3-3 | 桁数エラー(3桁入力してください) |
| rg3-5 | 桁数エラー(3〜5桁で入力してください) |
| rg3:1-50 | 許容範囲外です (1〜50) |
| 半角数字で入力してください |
| crg5-50 | 入力桁数は半角換算で5文字〜50文字まで |
| crg10 | 入力文字数は半角換算で10文字まで |
| crg3-3 | 文字数エラー(半角換算で3文字入力してください) |
| crg3-10 | 文字数エラー(半角換算で3〜5文字で入力してください) |
| 表示場面 | 日本語 | 英語 |
|---|---|---|
| 入力確認画面 | 入力確認画面 | Input check page |
| 入力確認画面 | 項目名 | Field name |
| 入力確認画面 | 入力(選択)内容 | Input |
| 入力確認画面 | 確認事項 | Message |
| システムエラー | メーラーメッセージ | Error message |
| 入力確認画面 | 入力画面に戻る | Return to the input page |
| 入力確認画面 フォーム形式 | 入力に不備があります、内容を確認しまちがいなく入力した後、 再度送信下さい | A defect is in an input. Please transmit again after checking the contents and inputting rightly. |
| 入力確認画面 表形式 | 入力に不備があります、 ブラウザの「戻る」で入力画面に戻り再入力して下さい。 | A defect is in an input. Please click the BACK button of a browser, return to the input page and reinput. |
| 全て正しい入力 | 上記の入力内容でよろしければ、「送 信」 をクリックしてください。 | Please click a button [SEND] , if the contents of an input are right. |