|
カレンダーを表示させてみる
|
|
ホームページ上で表示させる
- カレンダー表示のページへリンクする文言、画像にCGIをリンクさせる。
例:<a href="http://www.makasetade.com/c/p/calendar_display.cgi?sample+set:guest">空き情報</a>
- インラインフレームを設定して表示させる。
例:<iframe src="http://www.makasetade.com/c/p/calendar_display.cgi?sample+set:guest" name="xxx" frameborder="yes" width="780"></iframe>
表示させてみる
- ページをフレームで分割し表示させる。
例:<frame src="http://www.makasetade.com/c/p/calendar_display.cgi?sample+set:guest" name="xxx">
|
|
オプション一覧
- 上記でアドレスを入力したときに?以降に記述した項目を引数(ひきすう)といいます。
- 引数を指定することにより色々なオプション項目を指定することができます。
- 引数の1番目は表示させる登録IDを指定します。
登録IDを複数指定すると複数の登録IDのカレンダーを表示することができます。(例: ?tokyo+nagoya)
登録IDを指定する場合は後ろに ! を付けると指定したテキストが含まれる登録IDが全て表示されます。( ! のみを指定すると全てを表示します)
例: xxxx! xxxxが含まれる登録IDを表示
- 表示させる登録IDのタイプを指定することができます。
登録IDの後に初期設定のタイプ No.またはタイプID で続けて記述します。
(例: xxxx:2:3:5 登録ID xxxx のタイプ 2,3,5 を表示、xxxx:dog:cat 登録ID xxxx のタイプID dog,cat を表示)
タイプID を指定する場合は後ろに ! を付けると指定したテキストが含まれるタイプIDが表示されます。( ! のみを指定するとタイプIDが指定されているもの全てを表示します)
(例: xxxx:dog! 登録ID xxxx のタイプID に dog が含まれるものを全て表示)
- Tips 登録ID、タイプIDを系統的に付けると高度な表示が可能です。
(例) 以下のように登録ID、タイプIDを付けます( xxx は任意)
| 登録ID | タイプID |
| abc_xxx | osaka_xxx tokyo_xxx |
| abc_xxx | osaka_xxx tokyo_xxx |
| xyz_xxx | osaka_xxx tokyo_xxx |
(表示例: abc_!:tokyo_! 登録IDに abc_ が含まれ且つタイプIDに tokyo_ が含まれる状況カレンダーを表示)
- 引数の2番目以降は以下のように指定します(順不同)。
- L:english 曜日を英語の3文字でします。
20days 本日から20日間のカレンダーを表示します。20は任意の日。
4mon 本日から4月までのカレンダーを表示します。4は任意の月。
2 当月から2ケ月間のカレンダーを表示します。2は任意の月数。(期間を指定しない場合は3ケ月間表示します)
_D? ? で指定したテンプレートを使用してカレンダーを表示します。(T:タブ横表示、X:タブ縦表示、W:タブ七曜表示、H:横七曜表示、V:縦七曜表示、I:携帯表示)
年月M最終日 指定した年月のカレンダーを表示します。例:200410M31(最終日を省略するとその月の最終日)
I年月日 指定した年月日から携帯用でカレンダー表示します。例:I20041001(月日が1桁の場合は前に0を埋めて下さい)
- 複数のオプションを指定する場合は半角の+で区切って続けます。
- 例:http://www.makasetade.com/c/calendar_display.cgi?sample+20days+english
|